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2008年10月21日 (火)

「風の向こうへ」を聴いて

ほんとにほんとに、嵐ファン失格と言われそうですが…
今ごろになって何ですが、「風の向こうへ」を聴いてます。
(しかし何回この言葉を言ってるんでしょうね、今頃、今頃って(許))

「風の向こうへ」もが正しいのですが。
なんてったって、「truth」を今だに聴きまくっていますので~
実はその流れで、聴いてるんですよ

そしたら、とってもいい曲ですよね!(ほんとに今頃スミマセン!)
大野くん以外のソロが特に耳に残るような気がします

ソロの部分の歌詞が最高に良いんですけど、それに負けずにみんなの声が
力強いんですね。
と言うのも、なんだか落ち込んでいる時に聴いているからかもしれません
なぜか、この曲には励まされるイメージがあります。
この曲が、オリンピックの間ずーっとサビだけかかっていて
何故かじっくり聴いていなかったのですが
今、改めて聴いているとすーっと胸に染み込んでくる歌詞とリズム

どこかで振り返る その時が来て
君に話をする その朝が来て

いつでも精一杯 走って来たって
嘘偽りなく 言えたらいいんだ

(って…言えたらいいんですけどねぇ あ、スミマセン。)

ってところが大好きなんですけど…
大野くんのソロじゃない!
珍しいです。大野くん以外で良いなと思うことが

その意外な私の変化についてはまた今度…

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